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6月12日にロンドンで開催された、映画『No Hard Feelings(原題)』のプレミアにジェニファー・ローレンスが登場。マリア・グラツィア・キウリによる、2023-2024年秋冬コレクションより、刺繍があしらわれたブラックシルクのドレスにブラレット、ブラックレザーのベルトとグローブを合せた装いを披露した。

「人生で一番面白い脚本でした」

『No Hard Feelings(原題)』は『グッド・ボーイズ』で長編監督デビューを果たしたジーン・スタプニツキーが監督を務めたR指定青春コメディ。ジェニファー・ローレンスが演じるのはニューヨークでUberドライバーとして働く女性。破産の危機に直面した彼女が、恋愛に興味を示さない内向的な息子パーシーのことを心配する両親に雇われ、パーシーをデートに誘うというミッションに挑む。

女優業を少し休んでいたジェニファーはこのプレミアで「本作の脚本をもらったときは働きたくないと思っていたのですが、読んでみたら、人生で一番面白い脚本でした」と出演を決意した経緯を明かしている。

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