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デヴィッド・ボウイ財団唯一の公認ドキュメンタリー『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』のIMAX®️復活上映が決定した。デヴィッド・ボウイの誕生日である1月8日(月)と、命日の1月10日(水)の2日限定での上映となる。あわせてハリー杉山&奥浜レイラのトークショーの開催も決定した。

生誕77年となるこの日にデヴィッド・ボウイを映画館で浴びることのできる貴重な機会

2023年3月24日より公開された映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』。監督のブレット・モーゲンは「IMAX®️音楽体験」という着想から本作の製作をスタート。IMAX®️で上映されることを念頭に置き、映画の構成、音響設計に徹底的にこだわり抜いた。また本作を「デヴィッド・ボウイそのもの」と監督が明言する通り、迫力のライブもさることながらボウイの精神世界を体感する映画として仕上げており、大スクリーンでデヴィッド・ボウイを浴びる圧倒的な映画体験からIMAX®️上映を中心に大好評を博した。

その大反響を受けて、デヴィッド・ボウイの誕生日となる1月8日(月)、そして命日となった1月10日(水)の2日限定でTOHOシネマズ 日比谷とTOHOシネマズ なんばの2劇場にてIMAX®️上映が復活。生誕77年となるこの日にデヴィッド・ボウイに想いを馳せながらデヴィッド・ボウイを映画館で浴びることのできる貴重な機会となる。

TOHOシネマズ 日比谷では1月8日(月)のみデヴィッド・ボウイを愛するタレントのハリー杉山と音楽パーソナリティの奥浜レイラによるトークショーを実施。さらに各劇場全ての上映回に非売品のプレスシートを全員にプレゼント。

本作は現代において最も影響力のあるアーティストにして、“伝説のロック・スター”デヴィッド・ボウイ初となる公式認定ドキュメンタリー映画。30年にわたり人知れずボウイが保管していたアーカイブから選りすぐった未公開映像と「スターマン」「チェンジズ」「スペイス・オディティ」「月世界の白昼夢」など40曲にわたるボウイの名曲で構成する珠玉のドキュメンタリー映画。

監督を務めるのは映画プロデューサー、ロバート・エヴァンスのドキュメンタリー映画『くたばれ!ハリウッド』、伝説のロックバンド、ニルヴァーナのカート・コバーンのドキュメンタリー映画『COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック』を手掛けた名手ブレット・モーゲン。デヴィッド・ボウイ財団が保有する膨大な映像にアクセスすることを許されたブレット・モーゲン監督は全ての映像に目を通すために2年もの歳月を費やし、厳選した貴重映像で構成した。音楽プロデュースを務めるのはデヴィッド・ボウイ、T・REX、THE YELLOW MONKEYらの楽曲をプロデュースしてきた敏腕プロデューサー、トニー・ヴィスコンティ。そして音響には社会現象級の大ヒットとなったクイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』でアカデミー賞®️を受賞した音響技術者ポール・マッセイが参加。これ以上ない最強布陣が実現した。

復活上映 上映劇場&スケジュール

TOHOシネマズ 日比谷 1/8(月・祝)、1/10(水)
※トークショーは1/8(月)日比谷のみ:10:30上映開始/13:00トークイベント開始予定
TOHOシネマズなんば 1/8(月・祝)、1/10(水)
※劇場によりタイムスケジュールが異なります。 ※チケット販売は各劇場上映2日前より。

作品情報

デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム
2024年1月8日(月・祝)、1月10日(水)IMAX®️2日限定復活上映

監督・脚本・編集・製作:ブレット・モーゲン『くたばれ!ハリウッド』『COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック』
音楽:トニー・ヴィスコンティ(デヴィッド・ボウイ、T・REX、THE YELLOW MONKEYなど)
音響:ポール・マッセイ『ボヘミアン・ラプソディ』『007 ノータイム・トゥ・ダイ』
出演:デヴィッド・ボウイ
2022年/ドイツ・アメリカ/カラー/スコープサイズ/英語/原題:MOONAGE DAYDREAM/135分/字幕:石田泰子/字幕監修:大鷹俊一
配給:パルコ ユニバーサル映画 宣伝:スキップ

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公式サイト http://dbmd.jp/

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