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ジェイソン・ステイサム主演最新作、激しい怒りと現場の魂が炸裂するハードワーキング・アクション『ワーキングマン』が2026年1月2日(金)に日本公開。このたび、ジェイソン・ステイサムが浮世絵風に描かれたビジュアルが解禁された。

明日1月2日(金)に公開が迫る映画『ワーキングマン』より、“新年のご挨拶”として“謹賀新年”の文字が添えられた、ジェイソン・ステイサム浮世絵ビジュアルが解禁。

今回「壱樂新版画製作所」によって手がけられたビジュアルでは、本作でも大暴れするジェイソン・ステイサムの躍動感あふれる姿を浮世絵風に描き出している。和柄模様の黒衣を纏ったステイサム、改め、“じぇいそん・すていさむ”が、右手にドリル、左手にハンマーを担ぎ上げ、スパナにトンカチ、折れた角材が舞う中で見得を切る様子が描かれている。

和の様相を呈した本ビジュアルでは、本作の『ワーキングマン』というタイトルも「仕事人」に和風変換され、新たな世界観を魅せている。まさに必殺仕事人としてのじぇいそん・すていさむの大暴れが期待できそうだ。

作品情報

ワーキングマン
2026年1月2日(金)より新宿バルト9ほか全国公開

STORY
元特殊部隊員のレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)は、危険な世界から身を引き、現場監督として安全第一をモットーに働いていた。レヴォンは平穏な生活を送り、娘の良き父親になりたいと願っていたが、恩人である建設現場の上司の娘ジェニーが失踪してしまう。レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに、人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を突き止め、封印していた特殊部隊のスキルを発動し、熾烈な戦いへと身を投じていく。

監督:デヴィッド・エアー 脚本:シルヴェスター・スタローン、デヴィッド・エアー
出演:ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ、ジェイソン・フレミング、メラーブ・ニニッゼ、マクシミリアン・オシンスキー

2025年|アメリカ|英語ほか|116分|シネマスコープ|5.1ch|英題:A WORKING MAN|字幕翻訳:平井かおり

配給:クロックワークス|映倫:PG-12

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公式サイト klockworx-v.com/wkm/

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