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キアヌ・リーブス主演の大ヒットシリーズ最新作『ジョン・ウィック:コンセクエンス』(公開中)が、9月22日(金)からの公開3日間で前作比166%となる、シリーズ史上最高の大ヒットスタートを切った。

「アクションという芸術」「階段のシーンはゲームだったらコントローラー投げてると思う」

2015年に日本公開された1作目『ジョン・ウィック』、2017年の『ジョン・ウィック:チャプター2』、そして2019年の『ジョン・ウィック:パラベラム』と、公開される毎に前作の全世界興行収入を倍々近くに更新し続けてきた『ジョン・ウィック』シリーズ。最新作『ジョン・ウィック:コンセクエンス』では、数々の伝説で裏社会を震撼させてきた最強の殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ・リーブス)が、遂に裏社会を支配する組織との決着に動き始める!

全世界興行収入600億を超えている『ジョン・ウィック:コンセクエンス』は、日本公開目前にチャド・スタエルスキ監督が来日するなど大きな盛り上がりを見せ、ついに9月22日(金)に全国328館で日本公開スタート。

決着のカウントダウンを首を長くして待っていた全国のファンが劇場に駆け付け、公開3日間で興行収入約3億329万円、観客動員数18.9万人を記録。興行収入前作比166%(前作公開3日間:約1億8,107万円、観客動員12.3万人)となる記録的な数値を叩き出した。これはシリーズ最高記録となり、最終興収も過去最高となることが予想されるロケットスタートとなった。

X(旧Twitter)では「満腹感すごい」「高級ジャンクフードみたいな映画」「犬は死なないので安心してください」「カメラワークがめちゃめちゃ面白くて映画館なのにUSJのアトラクションみたいだった」「ケインがカッコ良すぎた」「仕事サボってジョンウィック」「3時間弱とか馬鹿じゃねえのと思ってたけど観てみると最後までチョコたっぷりのトッポって感じだった」「アクションという芸術」「階段のシーンはゲームだったらコントローラー投げてると思う」と大喜利状態で絶賛コメントが続々。3時間近くの上映時間を感じさせない、最高の映画体験となっていることが見受けられる。すでに複数回鑑賞しているファンも多数いる模様。

同日にはコンチネンタルホテルを舞台にした「ザ・コンチネンタル:ジョン・ウィックの世界から」がAmazon Prime Videoで配信開始となり、さらに世界観が広がり続けるジョン・ウィックシリーズ。今後の『ジョン・ウィック』ワールドの新展開からも目が離せない。

『ジョン・ウィック:コンセクエンス』は大ヒット公開中。

作品情報

ジョン・ウィック:コンセクエンス
2023年9月22日(金)全国公開

STORY
裏社会の掟を破り、粛清の包囲網から生還した伝説の殺し屋、ジョン・ウィック。地下に身を潜めながら、全てを牛耳る組織:主席連合から自由になるために立ち上がった。組織内での勢力拡大を狙う若き高官、グラモン侯爵は、これまで聖域としてジョンを守ってきたニューヨークのコンチネンタルホテルを爆破、ジョンの旧友でもあった盲目の達人ケインを強引に引き入れ、ジョン・ウィック狩りに乗り出す。そんな中、日本の友人、シマヅの協力を求めてジョンが大阪のコンチネンタルホテルに現れた…

監督:チャド・スタエルスキ
出演:キアヌ・リーブス ドニー・イェン ビル・スカルスガルド ローレンス・フィッシュバーン 真田広之 リナ・サワヤマ ほか
配給:ポニーキャニオン
原題:JOHN WICK:CHAPTER4(2023/アメリカ)

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