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ジェイソン・ステイサム主演最新作、激しい怒りと現場の魂が炸裂するハードワーキング・アクション『ワーキングマン』が1月2日(金)より日本公開され、公開初日から3日間の興行収入1.5億円を突破する好スタートを切った。

『ワイルド・スピード』『エクスペンダブルズ』シリーズなどでハリウッドのアクション映画を牽引するジェイソン・ステイサム主演最新作となる『ワーキングマン』は、元特殊部隊員で現在は現場監督として働くレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)が、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に、建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かうアクション。『エクスペンダブルズ』シリーズで共演したシルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本として参加している。

1月2日(金)より全国270館で劇場公開を迎えた本作が、公開初日から1月4日(日)までの3日間で、累計総員数105,185名、興行収入150,004,120円(1/4時点)を記録した。年明け早々に公開となった本作は、『エクスペンダブルズ ニューブラッド』(2024年1月5日公開)や『ビーキーパー』(2025年1月3日公開)に引き続き、“お正月定番”のステイサム映画として前作『ビーキーパー』を超える(動員対比104% 、興収対比 105%)最高のスタートダッシュを切った。

SNSでは、入場者プレゼントの「ジェイソン・ステイ札ステッカー」も好評で、すでに配布終了している劇場も多数。SNSでは「一富士二鷹ステイサム」「新年早々景気がいい!安定のステイサム兄貴!」「『ワーキングマン』で2026年の映画初め」「正月中にジェイソン・ステイサムを見るのはきっと厄除けになる」などのコメントが相次ぎ、“お正月映画”として話題沸騰している。

まとめ(注目ポイント)

  • 『ワーキングマン』公開3日間で興収1.5億円突破の好発進1月2日の初日から3日間で動員10万人を超え、前作『ビーキーパー』を上回る大ヒットスタートを切った。
  • 「正月はステイサム」が恒例行事として定着「一富士二鷹ステイサム」などの言葉がSNSで飛び交い、新年の厄除け映画として話題を集めている。
  • スタローン脚本参加の現場監督アクション元特殊部隊員の現場監督が工事用具でマフィアと戦う物語で、シルヴェスター・スタローンが脚本に参加した。
  • 特典「ステイ札ステッカー」が好評入場者プレゼントの「ジェイソン・ステイ札」が好評を博し、すでに配布を終了する劇場も出ている。
作品情報

ワーキングマン
2026年1月2日(金)より新宿バルト9ほか全国公開

STORY
元特殊部隊員のレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)は、危険な世界から身を引き、現場監督として安全第一をモットーに働いていた。レヴォンは平穏な生活を送り、娘の良き父親になりたいと願っていたが、恩人である建設現場の上司の娘ジェニーが失踪してしまう。レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに、人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を突き止め、封印していた特殊部隊のスキルを発動し、熾烈な戦いへと身を投じていく。

監督:デヴィッド・エアー 脚本:シルヴェスター・スタローン、デヴィッド・エアー
出演:ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ、ジェイソン・フレミング、メラーブ・ニニッゼ、マクシミリアン・オシンスキー

2025年|アメリカ|英語ほか|116分|シネマスコープ|5.1ch|英題:A WORKING MAN|字幕翻訳:平井かおり

配給:クロックワークス|映倫:PG-12

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公式サイト klockworx-v.com/wkm/

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