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中国で高い人気を誇り、日本でも注目を集める俳優・尹正(イン・ジョン)が主演を務めた密室ミステリー『夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―』が2026年2月27日(金)より全国公開。このたび日本版本予告が解禁された。

アジア圏で絶大な人気を誇り、日本でもドラマ「君、花海棠の紅にあらず」で注目を集め一躍実力派スターの仲間入りを果たした尹正(イン・ジョン)が主演を務める『夜鶯(よるうぐいす) ―ある洋館での殺人事件―』。本作は、戦後の混沌とした上海で、落ち目の映画人たちが未解決猟奇殺人を題材に一夜で大ヒット脚本を作るため密室に集められるエンターテインメント・ミステリー。そこには本物の犯人も同席しており、虚実入り乱れる命懸けの推理が展開する。本国で3週連続No.1、興行収入176億円超を記録し、2022年百花賞最優秀脚本賞を受賞した異例の大ヒット作である。

このたび解禁された日本版本予告では、猟奇殺人事件の映画化を目的に殺人現場へ集められたワケあり業界人たちの中に、本物の殺人犯が同席しているという緊迫の設定が明かされる。傑作は完成するのか、それとも事件の新たな真相に迫ることになるのか——ハラハラの展開が期待される映像となっている。

まとめ(注目ポイント)

  • 『夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―』本予告解禁映画『夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―』は2026年2月27日より公開。緊迫の日本版本予告が解禁。
  • 主演は中国の実力派俳優・尹正(イン・ジョン)ドラマ「君、花海棠の紅にあらず」で知られ、アジア圏で絶大な人気を誇る尹正が主演を務める。
  • 興行収入176億円超の異例の大ヒット本国で3週連続No.1、興収176億円超を記録。2022年百花賞最優秀脚本賞を受賞した話題作。
  • 「本物の犯人」が同席する密室ミステリー未解決事件の映画化のため集められた業界人たちの中に、真犯人が混在するスリリングな設定。
作品情報

夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―
2026年2月27日(金)ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開

監督:劉循子墨(リウ・シュンズーモー)
脚本:里八神(リー・バーシェン)、劉循子墨(リウ・シュンズーモー)
出演:劉尹正(イン・ジョン)「君、花海棠の紅にあらず」、鄧家佳(ドン・ジアジア)「バーニング・アイス -無証之罪-」、喻恩泰(ユー・エンタイ)、楊皓宇(ヤン・ハオユー)『流転の地球』、秦霄賢(チン・シアオシエン)、張本煜(ジャン・ベンユー)

2021年/中国/中国語5.1ch/123分/原題:揚名立万(英題:Be Somebody)/字幕翻訳:長夏実

提供:メニーウェル/配給:AMGエンタテインメント

© Shanghai Maoyan Pictures Co., Ltd.

公式サイト https://amg-e.co.jp/item/yoruuguisu/

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