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A24ラブストーリー史上No.1ヒット、ゼンデイヤ×ロバート・パティンソン主演最新作『ドラマなふたり』が8月21日(金)より全国公開され、公開3日間で複数の満席回が生まれる大ヒットスタートを切った。この大ヒットを記念し、ゼンデイヤ&ロバート・パティンソンが向き合って手を取り合うファイナルビジュアルが解禁された。

8月21日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国116館にて公開された本作。興行成績は8月23日(日)までの累計で、動員21,471名、興収32,382,220円に到達。新作洋画の中で存在感を発揮し、公開初週末3日間で複数の満席回が生まれるなど、各地で大きな盛り上がりを見せている。

劇場には女性を中心に、カップルや友人同士、夫婦、親子など幅広い観客が来場。場内は時折笑い声があふれ、映画レビューサービスFilmarksの「初日満足度ランキング」では堂々の1位を獲得した。

鑑賞後には、予測不能な展開や登場人物たちの関係性について熱く語り合う姿も多く見受けられ、観たら語らずにはいられない作品となっている。SNS上でも「今年ベスト!」という声が相次ぎ、「傑作!めちゃくちゃな結婚式すぎて、もはや笑える!」「マジで色んな人と話したすぎる!」「めちゃくちゃ意地悪だけど最高!」「映画史に残るラスト。まさにドラマ!」「情けないロバート・パティンソンに萌える」など絶賛の声が相次ぎ、公開直後から作品への熱い感想が続々と投稿され、観客それぞれが作品をめぐる“答え合わせ”を楽しむ様子も広がっている。

また「カップルでのご来場は自己責任で♥」という宣伝ワードをきっかけに、カップルで観たという報告や、「これは観に行くのは危険!」「むしろカップルで観て、語り合うのが正解!」などの議論が巻き起こり、“デートムービー”としても注目を集めている。

そんな本作の大ヒットを記念し、「こんなドラマになるなんて。」のキャッチコピーが添えられたファイナルビジュアルが解禁された。ウェディングドレスの上から、ダウンを羽織ったエマとチャーリーがダイナーで手を取り合う、劇中でも屈指の名シーンを切り取ったビジュアル。愛と絶望が交錯する本作の世界観を凝縮した、ふたりの“ドラマ”の行く末を印象づけるデザインとなっている。

まとめ(注目ポイント)

  • 『ドラマなふたり』大ヒットスタート8月21日公開のゼンデイヤ×ロバート・パティンソン主演作が、公開初週末3日間で動員2万1,471人を記録。
  • 興収3,000万円突破、満席回も続出8月23日までの累計興収は3,238万2,220円。全国116館で公開され、複数の満席回が生まれた。
  • Filmarks初日満足度ランキング1位幅広い観客が劇場を訪れ、映画レビューサービスFilmarksの初日満足度ランキングで1位を獲得。
  • ファイナルビジュアル解禁「こんなドラマになるなんて。」のコピーとともに、エマとチャーリーが手を取り合う場面を使用。
作品情報

ドラマなふたり
2026年8月21日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

STORY
ボストンのカフェで運命的な出会いを果たしたチャーリーとエマは、この上なく幸せな日々を送っていた。結婚式まであと7日と迫った夜、付添人の親友夫婦と4人での食事中、これまでにやらかした最悪の行いを告白することに。軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの“最悪の秘密”に全員がドン引き。チャーリーはエマには想像を絶する別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸せの絶頂は一転、疑心暗鬼のどん底へと墜落するが、結婚式の準備を止める術はなく、遂に当日を迎える。

監督・脚本:クリストファー・ボルグリ
製作:ラース・クヌードセン、アリ・アスター
出演:ゼンデイヤ、ロバート・パティンソン、アラナ・ハイム、ママドゥ・アティエ、ヘイリー・ゲイツほか

2026|アメリカ|105分|英語|5.1ch|英題:The Drama|字幕翻訳:牧野琴子 | G

配給:ハピネットファントム・スタジオ

© 2026 Dramatic Movie Rights LLC. All Rights Reserved.

公式サイト https://happinet-phantom.com/drama

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