現代ホラーの鬼才ザック・クレッガー監督が手掛ける完全新作のサバイバルホラー映画『バイオハザード』が10月9日(金)より全国の映画館で公開。『バイオハザード』映画シリーズ史上初の“Filmed For IMAX®”作品として、IMAX®認証デジタルカメラで撮影された本作。このたび、IMAX®での上映に加え、Dolby Cinema、Dolby Atmos、MX4D、4DX、SCREENX、ULTRA 4DX での上映も決定した。さらに限定ビジュアル4種も⼀挙解禁された。

本作のコンセプトは、「もしゲーム『バイオハザード』の世界に放り込まれたらどうなるか?」。2026年にリリース30周年を迎え、シリーズ累計販売本数2億本を突破したカプコンの⾦字塔的サバイバルホラーゲームを、クレッガー監督が深い“バイオ愛”とともに完全新作として再構築。そして観客もまた、ゲームのプレイヤーさながらに“バイオの世界”へと放り込まれ、恐怖の90分間を丸ごと体験することになる。
クレッガー監督が「開始6分でアクセルを踏み込んだら、最後までベタ踏みだ」と語る“アクセル全開”の 90 分間は、2D(字幕/⽇本語吹替)、IMAX®(2D字幕)、Dolby Cinema(2D字幕)、Dolby Atmos(2D字
幕)、MX4D(2D字幕/2D吹替)、4DX(2D字幕/2D吹替)、SCREENX(2D字幕/2D吹替)、ULTRA 4DX(2D字幕/2D吹替)の全8種13バージョンで堪能できる。




まとめ(注目ポイント)
- 『バイオハザード』10月9日公開ザック・クレッガー監督による完全新作サバイバルホラーが全国の映画館で公開。
- 8種の上映フォーマットが決定IMAX®、Dolby Cinema、Dolby Atmos、MX4D、4DX、SCREENXなどで上映。
- 限定ビジュアル4種を一挙解禁IMAX®、Dolby Cinema、4DX、SCREENXの各フォーマット限定ビジュアル。
- “恐怖の90分間”を体験ゲームのプレイヤーさながらに“バイオの世界”へ放り込まれる完全新作。
- 2026年にゲーム30周年シリーズ累計販売本数2億本を突破したサバイバルホラーゲームを新たに映画化。
バイオハザード
2026年10月9日(金)全国の映画館で公開
STORY
医療品の配送を請け負った男ブライアン(オースティン・エイブラムス)は、己の命運をかけた一夜に地獄のような事態に見舞われ、壮絶なサバイバルを余儀なくされる。
・原題:『RESIDENT EVIL』
・🇺🇸全米公開日:9月18日(金)
・監督:ザック・クレッガー
・脚本:ザック・クレッガー、シェイ・ハッテン
・製作:ロバート・クルツァー、ザック・クレッガー、ロイ・リー、ミリ・ユーン、カーター・スワン、アサド・キジルバッシュ
・エグゼクティヴ・プロデューサー:オリヴァー・ベルベン、ヴィクター・ハディダ、リチャード・ライト、ロバート・ベルナッチ
・出演:オースティン・エイブラムス、ザック・チェリー、カーリー・レイス、ポール・ウォルター・ハウザー
公式サイト https://biomovie.jp




