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日本興行収入70億円を突破し、夏休みも大ヒット上映中の映画『Michael/マイケル』。このたび、夏休みシーズンにあわせ、マイケルが兄たちとともに活躍したジャクソン5時代の無邪気で愛らしいパフォーマンスを切り取った15秒スポット映像「夏休み編」と、新規場面写真2点、そしてマイケル・ジャクソンの軌跡を彩る劇中使用楽曲27曲が一挙公開された。ジャクソン5やジャクソンズ時代の輝かしい名曲から、ソロアーティストとして不動の地位を築いた歴史的ヒットナンバーまで、キング・オブ・ポップ誕生へと至る軌跡を彩る珠玉の楽曲を網羅した、本作ならではの圧巻の27曲となっている。

今回解禁となるのは、ジャクソン5時代の可愛らしくもエネルギッシュなパフォーマンスをはじめ、夏の日差しの中でバカンスを満喫するマイケルの無邪気な笑顔や、家族そろって音楽を楽しむ温かなひととき、仲間たちとともに駆け回る姿など、夏のきらめきとともにマイケルの“かけがえのないひととき”を切り取った15秒のスポット映像。

あわせて解禁となる場面写真2点は、息の合ったジャクソン5のパフォーマンスと、その中心で圧倒的な存在感を放つ幼きマイケルを捉えた輝きあふれるカットとなっている。

さらに、本作を彩る劇中で使用されている27曲の楽曲も一挙公開。応援上映でもオープニングから大歓声が巻き起こり、観客のボルテージを一気に引き上げる「スタート・サムシング」をはじめ、「アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)」「ABC」「ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで)」「アイル・ビー・ゼア」などジャクソン5やジャクソンズ時代を代表する名曲、そしてソロアーティストとして世界を熱狂させた「今夜はドント・ストップ」「ビリー・ジーン」「今夜はビート・イット」「スリラー」「BAD」「ヒューマン・ネイチャー」などマイケル・ジャクソンの軌跡を音楽とともにたどることができる27曲。

映画公開後は、各音楽配信サービスでマイケル・ジャクソンの楽曲が再びチャートを賑わせるなど、その熱狂はスクリーンの外へも波及。世代を超えて愛される名曲の数々が改めて注目を集め、当時を知るファンはもちろん、マイケルをリアルタイムで知らない若い世代にもその魅力が広がり続けている。

音楽を愛するすべての人に贈る、究極のエンターテインメント映画『Michael/マイケル』は大ヒット上映中。

映画『Michael/マイケル』劇中使用楽曲一覧

  1. スタート・サムシング | マイケル・ジャクソン
  2. ビッグ・ボーイ | ジャクソン5
  3. ユーヴ・チェンジド | ジャクソン5
  4. スタンド! | ジャクソン5
  5. ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで) | ジャクソン5
  6. アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの) | ジャクソン5
  7. フーズ・ラヴィン・ユー | ジャクソン5
  8. ABC | ジャクソン5
  9. アイル・ビー・ゼア | ジャクソン5
  10. アイ・キャント・ヘルプ・イット | マイケル・ジャクソン
  11. 今夜はドント・ストップ | マイケル・ジャクソン
  12. ロッキン・ロビン | マイケル・ジャクソン
  13. Dreamer(ドリーマー) | ジャクソンズ
  14. ウィーヴ・ガット・ア・グッド・シング・ゴーイング(おしゃれな恋) | ジャクソンズ
  15. ドッギン・アラウンド | マイケル・ジャクソン
  16. ベンのテーマ | マイケル・ジャクソン
  17. Enjoy Yourself(エンジョイ・ユアセルフ) | ジャクソンズ
  18. Blame It on the Boogie(デスティニー~今夜はブギー・ナイト~) | ジャクソンズ
  19. ザ・ラヴ・ユー・セイヴ(小さな経験) | ジャクソンズ
  20. Think Happy(ふたりはハッピー) | ジャクソンズ
  21. 今夜はビート・イット | マイケル・ジャクソン
  22. スリラー | マイケル・ジャクソン
  23. ビリー・ジーン | マイケル・ジャクソン
  24. ビリー・ジーン(PEPSI COMMERCIAL) | マイケル・ジャクソン
  25. ヒューマン・ネイチャー | マイケル・ジャクソン
  26. ワーキング・デイ・アンド・ナイト | マイケル・ジャクソン
  27. BAD | マイケル・ジャクソン

まとめ(注目ポイント)

  • 『Michael/マイケル』日本興収70億円突破6月12日の全国公開からヒットを続け、夏休みシーズンも全国で上映中。
  • ジャクソン5時代を映す15秒スポット解禁幼きマイケルのパフォーマンスや家族とのひとときを収めた「夏休み編」。
  • 劇中使用楽曲27曲を一挙公開ジャクソン5、ジャクソンズ時代からソロ時代までを網羅した楽曲群。
  • 「ビリー・ジーン」「スリラー」「BAD」も登場マイケル・ジャクソンのキャリアを代表する歴史的ヒットナンバーを劇中で使用。
  • 新規場面写真2点も公開息の合ったジャクソン5と、その中心で存在感を放つ幼きマイケルを捉えたカット。
作品情報

Michael/マイケル
2026年6月12日(金)全国公開

STORY
圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで、アーティストの枠を超え、全世界的なアイコンとなった“キング・オブ・ポップ”=マイケル・ジャクソン。野心家の父のもと厳しいレッスンを経て、兄弟グループ、ジャクソン5で幼少の頃から大成功を収めた彼は、やがて青年となり、ソロアーティストとして歴史的名曲の数々を生み出し、全世界の寵児となっていく。しかし、その栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感、強権的な父親の呪縛、家族への愛と自分の中に溢れるビジョンとの間で葛藤する一人の人間の姿があった——。

監督:アントワーン・フークア(『イコライザー』シリーズ、『トレーニング デイ』)
脚本:ジョン・ローガン(『アビエイター』『グラディエーター』)
製作:グレアム・キング(『ボヘミアン・ラプソディ』)、ジョン・ブランカ、ジョン・マクレイン(マイケル・ジャクソン財団)
出演:ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー他

配給:キノフィルムズ 提供:木下グループ

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公式サイト https://www.michael-movie.jp

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