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超人気インフルエンサーを襲う究極の恐怖を描く『デスNS/インフルエンサー監禁事件』が2023年3月10日(金) ヒューマントラストシネマ渋谷、池袋シネマ・ロサ、UPLINK吉祥寺ほか全国ロードショーされることが決定し、ポスタービジュアル&予告編が解禁された。

命をかけて「いいね!」を獲れ

本作は監禁された超人気インフルエンターに課せられた「悪魔のゲーム」を描く衝撃のソリッド・スリラー。カナディアン・スリラーの新鋭監督が、『人肉村』のキャストを迎えて贈る問題作だ。

フォロワー数467,493 人の超人気インフルエンサー・ケリーはチアリーダー姿のまま拉致され、意識を取り戻した時には見知らぬ地下室に監禁されていた。やがて彼女の前に異様なマスクを被った男が現われ、SNS で配信を行い「1 時間以内に 1000 いいね!」を獲得するように命じる。できなければ、待つのは死。強要を拒否すると、男は拉致した別の女性を連れてきて危害を加えるという。なんとか課題をクリアしたケリーに、男の要求はエスカレート。6 時間以内に 5 万いいね!を獲得するように命じ、ケリーの肉体と精神状態は限界に近づいていた。そして、男が彼女を拉致監禁した真の目的が次第に明らかになっていく…。

出演は拉致されたインフルエンサー、ケリーにカナダ映画界期待の新星マリー・ルチアーニ=グリマルディ。インフルエンサー狩りをする謎の男に『人肉村』『サバイバル・シティ』などイギリスとカナダで数多くの作品に出演する個性派俳優にして本作では共同製作、共同脚本にも名を連ねる才人サイモン・フィリップス。その他『サンタキラーズ』『人肉村』のアン=カロリーヌ・ビネットらが脇を固める。

監督、脚本、撮影、編集を一手に手掛けるのは TV 界の撮影部出身で 2020 年に近未来 SF「THIS WAS AMERICA」で監督デビューしたカナダの新鋭ジェイミー・ベイリー。ネット社会の闇に潜む底なしの恐怖を描いた衝撃と緊迫の問題作に、あなたはどこまで耐えられるか!?

作品情報

デス NS/インフルエンサー監禁事件
2023年3月10日 (金) ヒューマントラストシネマ渋谷、池袋シネマ・ロサ、UPLINK吉祥寺 他 全国ロードショー

監督:ジェイミー・ベイリー
出演:マリー・ルチアーニ=グリマルディ/サイモン・フィリップス/
ケイリン・ターナー/アン=カロリーヌ・ビネット 他
2020 年/カナダ/英語/カラー/90 分/
協力:エデン/配給:エクストリーム

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