DCスーパーヒーローたちが初めてタッグを組み、地球を未知なる脅威から救うアクション・エンターテイメント『ジャスティス・リーグ』。アメコミファン待望の監督ザック・スナイダーによるディレクターズ・カット版『ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット』が動画配信サービス「U-NEXT」にて5月26日(水)より配信開始。あわせてYouTubeにて冒頭映像10分が特別公開された。

242分という尺、映像のスケール、圧巻のアクション、全てが規格外

ファンの熱意によって蘇ったザック・スナイダー版『ジャスティス・リーグ』では、劇場版では語られなかったヒーローたちがそれぞれ抱える葛藤、仲間や家族との絆、成長が、余すところなく描かれる。

スーパーヴィラン・ステッペンウルフを操る悪の支配者ダークサイドが初登場し、さらにデスストローク、マーシャン・マンハンター、グリーン・ランタン、ブラックスーツ スーパーマンの姿も。

ベン・アフレック版バットマンとジャレッド・レト版ジョーカーが初対峙するなど見どころ満載の本作は、242分という尺、映像のスケール、圧巻のアクション、全てが規格外。想像を超えるその全貌は、ぜひ本編にて確認しよう。

配信開始にあわせて、特別に本編の冒頭映像10分がYouTubeにて公開された。

作品情報

『ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット』
【配信開始日】2021年5月26日(水)0:00 配信予定(550円(税込)/視聴期間2日間 )
【視聴サイト】https://video.unext.jp/title/SID0057374

【監督/原案】ザック・スナイダー
【出演】ベン・アフレック、ヘンリー・カヴィル、ガル・ガドット、レイ・フィッシャー、ジェイソン・モモア、エズラ・ミラー、エイミー・アダムス

【STORY】『ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット』では、究極の犠牲を払ったスーパーマン(ヘンリー・カビル)の遺志を継ごうとブルース・ウェイン(ベン・アフレック)が、ダイアナ・プリンス(ガル・ガドット)と協力し、ある計画に着手する。迫り来る破滅的な脅威から世界を守るため、メタヒューマンによるチームを組織しようとしていた。ところが、チームの結成はブルースの想像以上に難航する。前代未聞のヒーロー連合を組むためには、各々が自分自身の過去と向き合い、迷いを断ち切る必要があったからだ。ようやく、バットマン、ワンダーウーマン、アクアマン(ジェイソン・モモア)、サイボーグ(レイ・フィッシャー)、フラッシュ(エズラ・ミラー)が一堂に集結するが、ステッペンウルフやデサード、ダークサイドの恐るべき野望が、もう目前に迫っていた。

JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements and trademarks of and © DC. Zack Snyder's Justice League © 2021 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

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